しじみは、美味しいだけではなかった!

しじみ

 

昔からお酒を飲んだ翌日は、しじみの味噌汁を飲むと肝臓に良いと言われています。テレビの宣伝でもよく見かけるようになりましたね。

 

 

しじみが肝臓に良いのは、本当でしょうか?

 

 

しじみには、肝臓に良いとされている、オルニチン、ビタミンB、カリウム、鉄などの栄養素がたくさん入っています。

 

 

 

また胆汁の活性化にはかかせないタウリン成分も豊富です。

 

 

胆汁が活性化することで、肝臓としての働きも促進しアルコールを飲んだ後の解毒作用も早くなるという仕組みなんですね。

 

 

また、胆汁の働きを支えるだけでなく、弱った肝臓を強くしようとする働きがタウリンを含め、しじみに多く含まれるオルニチン、ビタミンB軍、鉄、カリウム、リンにはあります。

 

 

 

このように肝臓にとって、しじみは欠かせない食品と言われているのは、こういった理由があるからです。

 

 

 

では、しじみの効果を実感できるのか?というと、私は即日で違いを体感しました。

 

 

 

それは、朝の目覚めが全然違うという点です。

 

 

 

寝る前にしじみが濃縮されたカプセルを飲むと、翌朝には体が軽くなった感じで朝もスッキリ起きられました。

 

 

 

これまでは、朝は起きるのがつらくて、起きても何か体がダルくて、沢山寝ても回復する感じも無い、、、(p_-)

 

 

 

そんな私にとって、朝の目覚めの良さは、本当に久しぶりのことでした。

 

 

 

単純にあ〜これはすごいのだな〜と思い。

 

 

 

安くはないしじみカプセルを買って良かったなぁと1日目で感じました。

 

 

 

この時は、気のせいかとも思いましたが、今ではしじみ栄養素のお陰であることを実感しています。

 

 

 

肝臓には、シジミ!飲めば分かるので、γ-GTPやALPの数値が高くで悩んでいるあなたには、一度試してみる価値はあると思いますよ。

 

 

 

私の場合は、しじみを摂り始めてから、ガンマGTPとALPは以下のように劇的に下がり始めました。

 

 

 

ガンマGTP(u/l)

ALP(u/l)

検査時

482

535

1ヶ月後

391

477

2ヶ月後

219

368

低下量

263

167

 

ガンマGTPの標準値が、80u/lなので、まだまだ高いですが、それでも2ヵ月の低下量としては、約250u/l以上でかなりの効果が見られたと思います。

 

肝臓

 

 

また、ALPの標準値は、100〜325u/lなので、ほぼ標準値に近い値となりました。

 

 

 

ガンマGTPもALPも肝臓の健康状態を表す数値ですが、しじみエキスの影響がかなり効いていると思います。

 

 

 

あなたのγ-GTPとALPの値は、どれくらいですか?

 

 

 

もし、私と同じでかなり高いのであれば、しじみだけでも、すぐに始めることを強くすすめます。

 

 

 

肝臓は、沈黙の臓器なので、痛みや病気を発症してからでは、本当に手遅れになるので、何かを我慢してでも、しじみだけでは生活に取り入れてください。

 

 

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